収納家具を選ぶ前に

「収納家具って何が違う?」

  • サイドボード

    サイドボード

    リビング・ダイニング収納

  • チェスト

    チェスト

    引き出し収納が得意

  • キャビネット

    キャビネット

    扉付きで生活感を隠せる

  • ワゴン

    ワゴン

    移動しながら使える

収納家具を選ぶ3つのポイント

  • 01

    何を収納する?

    何を収納する?

    衣類なのか、書類なのか、生活用品なのか。収納するものによって、必要なサイズや形状は変わります。

  • 02

    どんな暮らしがしたい?

    どんな暮らしがしたい?

    隠す収納?見せる収納?自由に移動?暮らし方によって収納選びも変わります。

  • 03

    どこで使う?

    どこで使う?

    リビングなのか、寝室なのか、ワークスペースなのか。置く場所を決めることで、選びやすくなります。

Living

リビング収納

リビングは家族が集まり、毎日使うものが自然と増えていく場所。日用品は隠し、お気に入りは飾る。「見せる」と「隠す」を組み合わせることで、すっきりとした空間をつくれます。

収納アイディア


Layout1. 壁面をすっきり見せる

Layout1. 壁面をすっきり見せる

サイドボードは壁際に配置することで、リビングに圧迫感を与えにくく、空間を広く見せることができます。天板にはアートや植物、お気に入りの雑貨を飾ることで、収納とディスプレイを両立できます。


    ・高さのある家具を近くに置きすぎない
    ・天板は余白を残して飾る
    ・ダイニングとの動線を確保する

Layout2. ディスプレイを楽しむ空間づくり

Layout2. ディスプレイを楽しむ空間づくり

ディスプレイキャビネットは、収納するだけでなく、お気に入りの雑貨やアート、本などを飾りながら楽しめるのが魅力です。見せる収納を取り入れることで、自分らしさを表現しながら、リビングをより心地よい空間に演出できます。


    ・飾るアイテムの色味や素材感を揃える

    ・高さに変化をつけて立体感を演出する

    ・飾るものを厳選して余白を意識する

リビング収納のおすすめ商品


Bedroom

寝室収納

寝室は、一日の疲れを癒し、心地よく過ごすための空間です。「収納する」と「くつろぐ」を両立できるレイアウトを意識しましょう。

収納アイディア


Layout1. ベッドサイドを快適に

Layout1. ベッドサイドを快適に

ベッドサイドにチェストやキャビネットを配置すると、本や眼鏡、スマートフォンなど、就寝前や起床後によく使うものをすっきり収納できます。照明や時計、ディフューザーなどを天板に飾れば、寝室らしい落ち着いた空間づくりにもつながります。


    ・ベッドと高さの近い家具を選ぶ
    ・照明や時計は手が届く位置に置く
    ・天板は必要なものだけを置いてすっきり見せる

Layout2.  壁面を活用して収納量を確保

Layout2. 壁面を活用して収納量を確保

チェストを壁面にまとめて配置することで、動線を確保しながら収納量をしっかり確保できます。高さ違いの収納家具を組み合わせることで、圧迫感を抑えつつ、衣類や小物を効率よく整理できます。


    ・通路幅を確保して配置する
    ・収納するものをカテゴリーごとに分ける
    ・高さ違いの家具を組み合わせてリズムをつくる

寝室収納のおすすめ商品


「収納をもっと自由に」

「収納をもっと自由に」

収納家具は、リビングや寝室だけでなく、暮らしのさまざまな場所で活躍します。コンパクトなサイズや豊富なカラー、用途に合わせて選べるラインアップなど、自由な発想で取り入れられる収納があれば、暮らしはもっと快適に。

収納アイディア


idea 1. デスクまわりをすっきりと

idea 1. デスクまわりをすっきりと

書類や文房具などをまとめて収納しながら、デスク周りをすっきり整理。引き出しごとに分類できるので、必要なものもすぐに取り出せます。


    ・書類はカテゴリーごとに分ける
    ・デスク下や横のスペースを有効活用
    ・よく使うものは上段へ

idea 2.  ベッドサイドにも収納を

idea 2. ベッドサイドにも収納を

本やメガネ、充電器など、就寝前に使うものをまとめて収納。コンパクトなサイズならベッド横にも取り入れやすく、ナイトテーブル代わりとしても活躍します。


    ・ベッドと高さの近い家具を選ぶ
    ・必要なものだけを天板に置く
    ・間接照明と組み合わせる

idea 3. ワゴンで使う場所を選ばない収納に

idea 3. ワゴンで使う場所を選ばない収納に

書類や文房具などをまとめて収納しながら、デスク周りをすっきり整理。引き出しごとに分類できるので、必要なものもすぐに取り出せます。


    ・作業スペースの近くで使う
    ・使用頻度の高いものを収納
    ・必要なシーンに合わせて移動ができる

idea 4.  パーツを自由に組み合わせ自分好みに

idea 4. パーツを自由に組み合わせ自分好みに

自由に組み合わせて思い通りの空間に。ライフスタイルに合わせて高さや配置を後から変えられ、自分好みの快適な収納を作ることができます。


    ・自由に組み合わせ可能
    ・どんなテイストにも合わせやすいデザイン
    ・暮らしの変化にあわせてかえられる

URBAN NOISE/アーバンノイズ


URBAN NOISE/アーバンノイズ

ルールに縛られない、自由なインテリア。
ファッションのように、インテリアだってもっと自由に楽しんでいい。インテリアをもっと身近に楽しみながら、自分らしさを表現する。
アーバンノイズは、そんな気取らないインテリアです。

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