ビンテージドローイング展、なんば店で開催中

 

Vintage Drawing(ビンテージドローイング)展、なんば店で開催中

2019年3月28日

先月に自由が丘店と横浜みなとみらい店で開催した、ビンテージドローイングを集めたPOP UP。
ただいま、大阪のなんば店にて開催中です。

 

1900年初頭~1970年代までにアメリカで実際に使用されていた鉄道関係の図面と、実際に設計された住宅の設計図を集めました。
世界中のコレクターからも人気の高い、手書きのビンテージドローイング。どちらも当時の雰囲気と手書きならではの味わいを感じることができます。

 

ビンテージドローイング展、なんば店で開催中

 

Vintage Drawing(ビンテージドローイング)について

約1800年代後半~1900年代初頭ごろ実際に使用されていた路線図面、駅舎、ボイラー工場や陸橋などの設計図で、ほとんどのドローイングは「リーハイバレー鉄道」 のもの。 当時は紙だと破れてしまったり、現場での扱いが難しかったことなどから絹にペンで描かれています。

 

HOME PLANTS DRAWINGについて

1970年代からアメリカで実際に設計された住宅の設計図。 設計図の右下には設計した会社のロゴ、それぞれの年代や住所なども書かれています。 当時は今では珍しいワックスペーパーに一つひとつ手書きされていて、擦れた感じが残っているのにも趣を感じます。

 

ビンテージドローイング展、なんば店で開催中

インテリアとして取り入れやすいように、ウッドパネルとウッドハンガーの仕様に。これらはすべて一点物です。
お気に入りの1枚を見つけられますように。
ご来店、お待ちしています。

 

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